知らないと嫌われる!夏の海デートで気を付けておきたいベスト3は?

暑い季節がやってきて、海デートをする機会もこれからどんどんと増えていくことでしょう。

彼氏との海デートで、気を付けておくべき3つの点をご紹介します。今後、海デートをする際にチェックしてお出かけしましょう。


ムダ毛の処理

男性までとは言わずとも、女性でもムダ毛がどうしても生えてしまいます。肌を露出しない時期にはあまり気にならないものですが、夏の海デートでは、至近距離で彼氏の目に入ります。手足はもちろんのこと、水着の形などによっては、背中、お腹、Vライン、すべてにおいてチェックしておく必要があります。

間近で見たらムダ毛の処理がされていなくて、引いてしまったという男性も多いのです。全身の鏡でチェックしたり、あらかじめ着る水着を試着しながら、ムダ毛が見えてしまう部分を確認して、きちんと処理するように心掛けましょう。背中など、自分で見えない所に意外とムダ毛が多く生えていることもあるので、友人や家族に手伝ってもらって処理することも大切です。

崩れないメイク

海デートでは、海水につかることが前提です。バッチリとメイクをしたから、顔は海につけたくないと気にしながらデートをしていても、ワイワイはしゃいでいるうちに、水しぶきがかかってしまうことも考えられます。そんな時、つけまつげがとれてしまったり、眉毛が消えてしまっては、せっかくの楽しいデートも気分が落ちてしまいます

海に潜ったり顔をつけないと決めていた場合でも、ウォータープルーフタイプを使用する、またつけまつげではなく水に落ちないでボリュームが出せるマスカラを使用するなど、配慮した方が良いでしょう。特にすっぴんを見せたくない人、まだ見せていない人は、海で中途半端に落ちてしまうメイクを、彼氏に見られたくないものです。出かける前のメイクの際には、水につかる前提でメイクを変えた方が良いでしょう。

日焼け止め・サンオイル

海で焼きたい人、焼きたくない人タイプが分かれます。

焼きたくない人は?

まず焼きたくない人は、日焼け止めを丁寧にぬること、また焼きたくないからと言って海には入らないというデートでは彼氏もいまいち盛り上がれないので、ラッシュガードを着用するなど、準備をしておいたほうが良いでしょう。

焼きたい人は?

また逆に焼きたい人は、水着ラインにそって日焼けしてしまうことが多いので、後に跡になったり真っ赤に腫れたり、皮がむけてしまうトラブルが起きてしまうことがあります。

後々、肌を露出した際に、水着のラインが出てしまうのはあまり見た目的にも良くないので、肩紐がないタイプの水着にしたりうつ伏せになって全身を万遍なく焼けるように心がけた方が良いです。

皮がむけにくいサンオイルなども販売されているので、オイルを使用する際にはそうした部分も注意して選びましょう。夏の海デートは、はしゃいで濡れることが考えられます。

まとめ

事前に、この3点は対処できる点なので、楽しいデート、思い出に残るデートにするために、上記のことは実践しておくと良いでしょう。他にも、浮き輪を準備したり、パラソルを用意したりと色々ありますが、女性だからこそ気を付けたい点はこの3つです。彼氏にもっと好きになってもらえるよう、海デートを満喫しましょう。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ